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2016年3月9日水曜日

統合失調症の幻聴の意味

統合失調症の幻聴には意味があると私は考えています。

霊的な意味です。


よく悪口が聞こえるという人がいますが、

これは自分のやっている何かが間違っていた時に起こります。


だから、それを正せばいいのです。


自分を正さないから幻聴に悪口を言われるのです。



神様は見ています。



正しい行いをする人には愛でもって応えます。



間違った行いをする人にも愛でもって応えます。


間違った行いをする人に与える愛とは病気です。


病気になるから人は生き方を変えます。


だから、統合失調症もどんな病も恐れることはありません。

ただ、神様が生き方を変える時期ですよと愛情をもって

教えてくれているだけなのです。



私たちは死でさえ恐れることはないのです。


死ぬときはあの世の誕生日、あの世へ、神のもとへ旅立つその時なのです。


そして、あの世で過ごした後、私たちはまだ学ぶことがあればこの世に

生まれ変わります。


この世に生まれることは神様からのご褒美です。


私たちは生まれた時点で神から祝福されているのです。


いえ、実は生まれる前から祝福されています。


私たちの本当の年齢は宇宙と同じです。


宇宙の生まれた時から私たちは生きています。


肉体がなくても魂は生きてずっと成長しているのです。


そして、常に神様とともにあります。


信仰心をもてばすべては解決します。

どこかの宗教に入らないといけないということでは

ありません。


心の中に神様と通じる道を形作る必要があるということです。


大丈夫です。


特に統合失調症の人は霊的な感受性が強いので、

神様のことを思えば容易に神様につながれます。


「天之御中主様お助けいただきましてありがとうございます。」

と真剣に唱えていれば神様はあなたを見つけてくださいます。


あなたを祝福します。

よきことが常にあたなに起こりますように。