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2017年2月3日金曜日

薬はお医者さんの言うように飲もうと思います

薬について自己判断で中止するのはやはり良くないと思いました。

薬を飲むというのは一つには自らの過去の悪業の結果を受けているということも含まれていることに気づいたからです。

だから、お医者さんにいいと言われるまでは飲もうと思いました。

それに飲んでいる薬の副作用もほとんどないし、量も大したことはないので、病院に行ったり薬をもらったりする手間はありますが、飲んでいて別段困ることもないので、飲もうと思います。

この程度のカルマの結果で済むのなら、全然問題なく受け入れられます。

なので、お医者さんがいいというまで薬は飲もうと思います。

それを今日この本を読んでいて気づきました。

『超訳 ブッダの言葉』(小池 龍之介 編訳、ディスカバー・トゥエンティワン)

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